うまい!「焼き鳥」の裏ワザ

うまい!「焼き鳥」の裏ワザ

 

やきとり

 

ワザその1-十分に素焼きすると失敗しないですよ!

 

暑いこの時期、バーベキューなどで焼き鳥もおいしいメニューですね。
 

でも、焼きすぎて焦げてしまう、なんてことはありませんか? 
 

 

焦げ付きの原因は、糖分を含んだたれが原因です。

たれをつけたまま長時間焼くと、スグに後家てしまいます。
 

たれ焼の場合、たれをつける前に十分に素焼きしましょう。
 

そして、完全に火を通しておくのがポイントです。
 

あとは、たれをつけて、軽くあぶる程度でOKです!
 

味をしっかりつけたいときは、たれを何度も付けて
 

あぶってね、それでも焼きすぎには注意してくださいね!

 

 

ワザその2ー竹串を焦がさない方法
 

焼き鳥を焼くときに厄介なのが、竹串まで一緒に燃えてしまうこと。
 

それを防ぐには、柄の部分にアルミ箔を巻いちゃいましょう。
 

そうすれば、竹串は焼けないし、くしがたれでべたっとすることも防げますよ!
 

 

ワザその3-串は水につけておきましょう。

 

焼き鳥の竹串が燃えるのを防ぐもう一つの方法、
 

あらかじめ串を水につけておきましょう。
 

 

くしは、乾燥している程燃えやすいので、串に十分に水を含ませるといいですよ。
 

使うときに、表面をふいてから、鶏肉やネギを刺して下さいね!

 

【産直の庭】池田


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