11/18 今日は何の日?

11/18 今日は何の日?

1月18日は「カップスターの日」
1975年1月18日に「カップスターしょうゆ」が
発売されたことを記念してサンヨー食品株式会社が制定。
 

1月18日は「カップスターの日」。
「カップスター」シリーズは「みそ味」「しお味」
「キムチ味」「とんこつ味」など、
多彩な味のバリエーションがありますが、
この「カップスターの日」を記念して
2013年には「ハヤシ味」も開発されています。
 

 

ちなみに、カップラーメンの待ち時間が3分の理由は
「3分待たされることで、ますますお腹が減りおいしく食べられるから」
だそうです。技術的には待ち時間が1分のカップラーメンの製造は
可能なようですが、
1分では出来上がりが早すぎて食べるという気分が盛り上がらない
という理由で不人気のため製造中止になりました。
 

1月18日は「118番の日」
「118番」は海上保安庁の緊急通報電話番号。
この通報による海での事件・事故情報の入手は年々増加しているが、
より多くの人にその重要性を理解を深めてもらい、
海の安全確保に資するために制定。
 

●都バスの日
東京都交通局が制定。
1924(大正13)年のこの日、
東京市営乗合バスが東京駅への2系統で営業を開始した。
 

●118番の日
海上保安庁が2011(平成23)年から実施。
海上保安庁への緊急通報用電話「118番」を
広く知ってもらうための活動が行われる。 
 

●振袖火事の日
1657(明暦3)年のこの日、
江戸城天守閣と市街のほとんどを焼失し、
死者が10万人にもおよんだ明暦の大火が起きた。
この大火は「振袖火事」とも呼ばれる。
これは次のような話による。
上野の神商大増屋十右衛門の娘おきくは、
花見の時に美しい寺小姓を見初め、
小姓が着ていた着物の色模様に似せた振袖をこしらえてもらい、
毎日寺小姓を想い続けた。
そして、恋の病に臥せったまま明暦元年1月16日、
16歳で亡くなってしまった。
寺では法事が済むと、
しきたり通り振袖を古着屋へ売り払った。
その振袖は本郷元町の麹屋吉兵衛の娘お花の手に渡ったが、
それ以来お花は病気になり、
明暦2年の同じ日に死亡した。
振袖は再び古着屋の手を経て、
麻布の質屋伊勢屋五兵衛の娘おたつのもとに渡ったが、
おたつも同じように、明暦3年の1月16日に亡くなった。
おたつの葬儀に、十右衛門夫婦と吉兵衛夫婦もたまたま来ており、
三家は相談して、因縁の振り袖を本妙寺で供養してもらうことにした。
しかし、和尚が読経しながら振袖を火の中に投げ込んだ瞬間、
突如吹いたつむじ風によって振袖が舞い上がって本堂に飛び込み、
それが燃え広がって江戸中が大火となった。
 

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